スポンサーリンク

図面のらくがき

AutoCAD LT講座

AutoCAD LTを使って2次元の図面が描けるようになるための解説サイトです。

基本的な使い方から実用的な使い方、役に立つ使い方まで分かりやすく解説します。

仕事でAutoCAD LTを使って図面を描くことになった方
実習でAutoCAD LTを使う学生さん
違うCADからAutoCAD LTを使うことになった方などに
オススメできるページにしていきます。

YouTubeでAutoCADの解説しています。

 

AutoCAD LTとは
建築系、電気系、機械系など業種を選ばない2D 図面作成のための汎用CADです

新着記事

1-08. 回転[ROTATE]
作成したオブジェクトを回転させたい場合に使用します。 描き易い角度でオブジェクトを作成し後で回転させるという書き方も可能です。 YouTubeでも解説していますのでご覧ください。 実践 アイコンまたはメニューからコマンド...
1-07. 移動[MOVE]
作成したオブジェクトを他の場所に移動する場合に使用します。 まずはオブジェクトを作成し、完成後正式な場所に移動するといった使い方も可能です。 YouTubeでも解説していますのでご覧ください。 実践 アイコンまた...
1-06. 複写[COPY]
作成した図形と同じものを作成する場合、再度同じ作業を繰り返し作成するより、複写を使えば簡単に同じ図形を作成することが可能です。 同様の作業を繰り返して作成しても、複写を使用して図形を作成しても、同じ結果になりますので複写を使用して作業...
1-05. 削除[ERASE]
図面や図形を作成する上で必ず発生するのが変更です。 作成した図形を削除することも変更の一種です。 補助線を利用して作図した場合も、不要になった補助線は削除する必要があります。 この機能では作成した文字も同じように削除可能です。 ...
1-04.長方形[RECTANG]
長方形や正方形等の四角をひとつのオブジェクトとして作成します。 線分4つで作成しても四角の図形となりますが、この機能を使用して作図すると、ひとつのオブジェクトとして作成するので後で変更する場合等に便利です。 YouTub...
タイトルとURLをコピーしました